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乱舞

110620.jpg
ホタルの乱舞、
とまではいきませんが、
雨上がり、去年と同じ橋のあたりにて。
 
土曜日、大覚寺で
大量に放したということなんで
ひょっとしたらかなりいるのかと思って
見に来ましたが去年と同じくらいか。
 
庭で飼っている人の話を聞いたことがありますが
結局、餌となるなんとかという貝が
いるかいないかで変わるようです。 
 
 
 

コメント

蛍かぁ~、間近で見れるって良いですね。。
こっちでも、山の方に行くと見れる所があるようですが・・
学生の時に見た記憶があるだけで・・
蛍が自由に棲める場所がたくさん出来る世の中になると良いですね。。

>uriboさま

いつも見つけるのに苦労することもないので
うちの周辺では
結構残ってると言っていいでしょう^^

そのかわり、サルとかイノシシとかの心配も
少し必要ですけどね(笑)

なんとか言う貝

御無沙汰しております。祭り以外でカキコさせて頂くのは、初めてですね。
鳥居本の曼荼羅橋の所も毎年蛍が乱舞しています。数は少なくなりましたが、、、。
「蛍の幼虫のえさになる貝」は、たしか「カワニナ」という巻貝(タニシを1cm位に小さくして半分以下に細くした様な形)だったと記憶しています。
ただこの巻貝が結構曲者で、「綺麗過ぎる川には生息できない」のです。
清滝の源氏蛍が絶滅の危機を迎えたのは、川が汚れた為でしたが、その後清流運動によって復活、しかしピークを過ぎてまた減りだしたのは、川が綺麗になりすぎて餌になるこの貝が生息できなくなったからだと聞いております。
私の母方の田舎大分ではこの貝を捕ってきて醤油で煮ておやつ代わりに食べていました。美味しかったですよ。
熱燗が欲しくなる味です。

>まささん

ご無沙汰してます~。
祭り以外のコメント大歓迎ですよ!

そうですか、
「カワニナ」といいましたか。
食べるというのは初めて聞きました。
興味深いです。
人が食べられるほど生息しているということは
さぞ大分の方では蛍が飛ぶんでしょうね。


こんばんは。
そう言えば、田舎では蛍が沢山乱舞していましたね。
降る様な星空の方が強烈に記憶に残っているのです。
さて、カワニナは前回の説明通り小さな貝なので、縫い針でほじくり出して食べていました。醤油煮なので、基本醤油味ですが、貝自体の味はシジミに近かったです。
ただ、満足いくまで食べるには相当食べなければならず、また巻貝特有の「蓋」が小さくて、たいがい途中で「めんどくさくなってやめ」でした。
大人になって食べるとなると、眼鏡が要りそう(^_^*)

>まささん

蛍の乱舞に降る様な星空、
貴重な環境ですね。

カワニナの醤油煮、
たしかに旨そうですが
眼鏡かけて縫い針でほじくり出すとなると
食べれば食べるほどイライラが溜まりそうな作業ですね。(笑)


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