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ゴマ塩の嵐山?

0802243
「胡麻塩の鬢の乱れをしきりになでた。・・・」


というのは
夏目漱石『坊っちゃん』の一節ですが、


高校生のとき、
国語の授業でこれが出たときに
たまたま後頭部をなでていたヤツは
それ以来「ゴマ」と呼ばれるようになりました。


それに似た形で、
京都へ来てまだ京都に慣れていなかったヤツは
烏丸通を「とりまるどおり」と読んで
それ以来3年間「トリマル」と呼ばれるようになりました。


あだ名というものは
時に残酷さを伴うものなのでしょうか・・・
(念のため、みな仲良かったですよ)

いや、山陰線の線路の正面にある山が
白髪頭に見えたもので、
ツイ、思い出してしまいました。



コメント

おはようございます^^
>あだ名というものは、時に残酷さを伴うもの
まさにその通りです。。
『ゴマ』も『トリマル』も可愛いから良いじゃないですか!
uriboは、小さいころから背が高かったから・・
小学生の頃、男の子からヒドイあだ名を付けられました・・
仲は良いんですよ!呼ばれてuriboも返事しましたが(笑)
嫌いでしたよぉ~(ーー゛)
いつだったか、同窓会した時久しぶりにそう呼ばれましたね。。
今では笑えますが・・公表は出来ません!!

>uriboさま

あだ名って、もしかしたら、
つけられた当初は
本人は不本意だったというケースは
思いのほか多いのかもしれませんね。

ボクも当時はどっちかというと
イヤやったなぁ・・・

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